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<title>FC2BBS</title>
<description>新着投稿一覧</description>
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<copyright>FC2, inc</copyright>
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<title>無題</title>
<author>egegeegeg</author>
<link>http://tyara2sinai.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3534022</link>
<description><![CDATA[FC2BBS
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  12.   

般若心境

ｏｇｅｏｇｅ

    * 2011/01/13 (Thu) 22:26:54

下のレス見て私も心を入れ替えました。
ですので、
私も般若心境を毎日唱えます。






摩訶般若波羅蜜多心経
観自在菩薩　行深般若波羅蜜多時　照見五蘊皆空
度一切苦厄　舎利子　色不異空　空不異色
色即是空　空即是色　受想行識　亦復如是　
舎利子　是諸法空相　不生不滅　不垢不浄　不増不減
是故空中　無色　無受想行識　無眼耳鼻舌身意　無色声香味蝕法
無眼界　乃至　無意識界　無無明　亦無無明尽
乃至　無老死　亦無老死尽　無苦集滅道　無智亦無得
以無所得故　菩提薩堹　依般若波羅蜜多故　心無罣礙
無罣礙故　無有苦怖　遠離一切顛倒夢想　究竟涅槃
三世諸仏　依般若波羅蜜多　是大神呪　是大明呪
是無上呪　是無等等呪　能除一切苦　真実不虚
故説般若波羅蜜多呪　即説呪日
羯諦　羯諦　波羅羯諦　波羅僧羯諦　菩提薩婆訶
般若心経

ｗｄｗｄｄｗ

egegeegeg

    * 2011/01/13 (Thu) 22:25:07

御経
1stCDRに収録されている、南方の仏教国の礼拝文の御経です
パーリ語という言語です





ナモー・タッサ・バガヴァトー・アラハトー・サンマーサンブッダッサー
ナモー・タッサ・バガヴァトー・アラハトー・サンマーサンブッダッサー
ナモー・タッサ・バガヴァトー・アラハトー・サンマーサンブッダッサー


ブッダン・サラナン・ガッチャーミ
ダンマン・サラナン・ガッチャーミ
サンガン・サラナン・ガッチャーミ

ドゥティヤンピ・ブッダン・サラナン・ガッチャーミ
〃 ・ダンマン・サラナン・ガッチャーミ
〃 ・サンガン・サラナン・ガッチャーミ

タティヤンピ ・ブッダン・サラナン・ガッチャーミ
〃 ・ダンマン・サラナン・ガッチャーミ
〃 ・サンガン・サラナン・ガッチャーミ



１．パーナーティパーター・ベーラマニー
　・スィッカーパダン・サマーディヤーミ

２．アディンナーダーナー・ベーラマニー・スィッカーパダン・サマーディヤーミ

３．カーメースミッチャーチャーラー・ベーラマニー・スィッカーパダン
　・サマーディヤーミ


４．ムサーヴァーダー・ベーラマニー・スィッカーパダン・サマーディヤーミ

５．スラーメーラヤ・マッジャーパマーダッターナー・ベーラマニー
　・スィッカーパダン・サマーディヤーミ


イティピーソー・バガヴァー・アラハン・サンマーサンブッドー・ヴィッジャーチャラナ・サンパンノー・スガトー・ローカビドゥー・アヌッタロー・プリサダンマサーラティ・サッターデーヴァマヌッサーナン・ブッドー・バガヴァー・ティ

スヴァッカートー・バガヴァターダンモー・サンディティコー・アカーリコー・エーヒパッスィコー・オーパナーイコー・パッチャッタン・ヴェーディタッボー・ヴィンニューヒー・ティ

スパティパンノー・バガヴァトー・サーヴァカサンゴー・ウジュパティパンノー・バガヴァトー・サーヴァカサンゴー・ニャーヤパティパンノー・バガヴァトー・サーバカサンゴー・サーミーチパティパンノー・バガヴァトー・サーバカサンゴー・ヤディダン・チャッターリ・プリサユガーニ・アッタプリサプッガラー・エーサバガヴァトー・サーヴァカサンゴー・アーフネイヨー・パーフネイヨー・ダッキネイヨー・アンジャリカラニーヨー・アヌッタラン・プンニャケッタン・ローカッサー・ティ














戻る
|裏|裏|裏|裏|裏|

無料HPはNumberHP
般若心境　by　ＷＩＫＩ

egegeegeg

    * 2011/01/13 (Thu) 22:23:28

ウィキペディア10周年をお祝いしています。
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般若心経
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』
移動： 案内, 検索
般若心経
仏教
Dharma wheel
基本教義
縁起　四諦　八正道
三法印　四法印
諸行無常　諸法無我
涅槃寂静　一切皆苦
波羅蜜
人物
釈迦　十大弟子　龍樹
信仰対象
仏の一覧
分類
原始仏教 部派仏教
大乗仏教 密教
神仏習合 修験道
宗派
仏教の宗派
地域別仏教
インド　中国
日本　朝鮮
スリランカ　タイ
東南アジア　チベット
台湾
聖典
経蔵 律蔵 論蔵
聖地
八大聖地
ウィキポータル 仏教
表・話・編・歴

『般若心経』（はんにゃしんぎょう、サンスクリット:Prajñā-pāramitā-hṛdaya　प्रज्ञापारमिताहृदयसूत्र）は大乗仏教の空・般若思想を説いた経典の1つ。宗派によって呼び方は様々あり、この他に仏説摩訶般若波羅蜜多心経、摩訶般若波羅蜜多心経、般若波羅蜜多心経と言う。略称として心経。なお、漢訳には題名に「経」が付されているが、サンスクリットテキストの題名には「経」に相当する「スートラ」の字句はない。

僅か300字足らずの本文に大乗仏教の心髄が説かれているとされ、一部の宗派を除き僧侶・在家を問わず、読誦経典の1つとして、永く依用されている。
目次
[非表示]

* 1 概要
* 2 沿革
o 2.1 原型
o 2.2 漢訳
* 3 代表的なテキスト
* 4 日本における般若心経
o 4.1 各宗派
o 4.2 在家信者
* 5 注
* 6 参考文献
* 7 関連項目
* 8 外部リンク

概要 [編集]

『般若心経』は一般には600巻に及ぶ『大般若波羅蜜多経』の心髄を治むといわれているが、『大般若波羅蜜多経』（『大般若経』）及び『摩訶般若波羅蜜経』（『大品般若経』）からの抜粋に『陀羅尼集経』に収録されている陀羅尼（Skt:dhāranī）を末尾に付け加えたものである。般若経典群のテーマを「空」の1字に集約して、その重要性を説いて悟りの成就を讃える体裁をとりながら、末尾に付加した陀羅尼によって仏教の持つ呪術的な側面が特に強調されている。

現在までに漢訳、サンスクリットともに大本、小本の二系統のテキストが残存している。大本は小本の前後に序と結びの部分を付加して増広したものといわれている。現在最も流布しているのは玄奘三蔵訳とされる小本系の漢訳であり、『般若心経』といえばこれを指すことが多い。

般若心経の「心」とは、サンスクリット「hṛdaya」（フリダヤ、心臓、重要な物を意味する）の訳語であり、同時に呪（陀羅尼、真言）をも意味する語でもある。そのため、般若心経は空観を説く経典であるとされる一方、陀羅尼の経典であるともいわれている。一般に般若経典には、後期の密教化したものは別として、呪文などは含まれていない。それを考慮すると、『般若心経』は、般若経典としては極めて特異なものと言える。またサンスクリット・テキストの題名には経という語はないため、陀羅尼（総持）のために作られた唱文が、中国で経として扱われるようになったのではないかという説もある。

また『大般若波羅蜜多経』（大般若経）では、第二分功德品第三十二に「般若波羅蜜多」（という語句・概念自体）が大明呪（偉大な呪文）であると説かれているが、『般若心経』では、付加された雑密の陀羅尼との辻褄合わせのために「般若波羅蜜多咒」という語句が挿入されている。

陀羅尼は雑密の呪文で、サンスクリットの正規の表現ではないため翻訳できず、仏教学者の渡辺照宏説、中村元説など、異なる解釈説を行っている。
沿革 [編集]
原型 [編集]

西暦2～3世紀にインドの龍樹が般若経典の注釈書である『大智度論』を著したとされ、般若心経もこの頃に成立したものと推定する説がある。しかしながら、現存する最古のサンスクリット（梵字）本は、法隆寺所蔵の8世紀後半（伝承では609年請来）の写本とされる貝葉本であり、漢訳経典より時代を下る。また、現在チベットやネパール等に伝わる写本も、それ以降の時代のものであり原形については不明で、偽経説もある。
最古の梵字写本『梵本心経および尊勝陀羅尼』（法隆寺貝葉経）
漢訳 [編集]

最古の経典目録（経録）で、東晋の釈道安撰『綜理衆経目録』（梁の僧祐撰『出三蔵記集』にほぼ収む）には、『摩訶般若波羅蜜神咒一巻』及び『般若波羅蜜神咒一巻　異本』とあり、経としての般若心経成立以前から、呪文による儀礼が先に成立していたという説もある。これらは、後世の文献では前者は3世紀中央アジア出身の支謙、後者は鳩摩羅什の訳とされているが、『綜理衆経目録』には訳者不明（失訳）とされており、この二人に帰することは信憑性にとぼしい。前者は現存せず、後者は大蔵経収録の羅什訳 『摩訶般若波羅蜜大明咒經』ともされているが、鳩摩羅什の訳経開始が402年であるため、釈道安の没年385年には未訳出である。またそのテキストの主要部は宋・元・明大蔵経版の鳩摩羅什訳『摩訶般若波羅蜜経』のテキストと一致するが、宋版大蔵経の刊行は12世紀後半であるため、このテキストが鳩摩羅什訳であるということも疑われている。

649年、インドより帰還した玄奘もまた『般若心経』を翻訳したとされている[1]。 しかし、文献学的にはテキストの主要部分が高麗大蔵経版（13世紀前半）の鳩摩羅什訳『摩訶般若波羅蜜経』からの抽出文そのものであり、玄奘が翻訳した『大般若波羅蜜多経』の該当部分とは異なるため、これも鳩摩羅什訳と同様に玄奘訳であるということが疑われており、偽経説の根拠の一つとなっている。

現在、玄奘訳の最古のテキストとされるものは、672年に建てられた弘福寺（興福寺）の集王聖教序碑（集字聖教序碑）中の『聖教序』の後に付加されているテキストである。しかしながら太宗が『聖教序』を下賜した648年から大幅に時間が経過している上、跋文に「勅を奉けて潤色せり」という記載があることから、この碑文は玄奘の没後にその偉業を讃えるために鳩摩羅什の訳文を元に玄奘訳としてまとめられたものではないかとする説もある。また、玄奘の弟子である慈恩大師基の『般若波羅蜜多心経幽讃』にもその旨を示唆するような記述がある。

また玄奘訳とされている『般若心経』は読誦用として最も広く普及しているが、これは鳩摩羅什訳と玄奘訳との双方がある経典は、古来前者が依用されていることを考慮すると異例のことである。なお『大般若波羅蜜多経』転読は頻繁に行われるが、経典のテキストそのものを読誦することは稀である。
代表的なテキスト [編集]
ウィキソース
ウィキソースに摩訶般若波羅蜜多心経の原文があります。

以下は、代表的な流布テキストに句読点を施したものである。

仏説摩訶般若波羅蜜多心経
観自在菩薩行深般若波羅蜜多時、照見五蘊皆空、度一切苦厄。舎利子。色不異空、空不異色、色即是空、空即是色。受・想・行・識亦復如是。舎利子。是諸法空相、不生不滅、不垢不浄、不増不減。是故空中、無色、無受・想・行・識、無眼・耳・鼻・舌・身・意、無色・声・香・味・触・法。無眼界、乃至、無意識界。無無明、亦無無明尽、乃至、無老死、亦無老死尽。無苦・集・滅・道。無智亦無得。以無所得故、菩提薩埵、依般若波羅蜜多故、心無罣礙、無罣礙故、無有恐怖、遠離一切顛倒夢想、究竟涅槃。三世諸仏、依般若波羅蜜多故、得阿耨多羅三藐三菩提。故知、般若波羅蜜多、是大神呪、是大明呪、是無上呪、是無等等呪、能除一切苦、真実不虚。故説、般若波羅蜜多呪。
即説呪曰、羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶。般若心経

なお、羅什訳・玄奘訳とも、「般若波羅蜜（多）」「舍利弗（子）」「阿耨多羅三藐三菩提」「菩薩（菩提薩埵）」及び最後の「咒（しゅ）」の部分だけは漢訳せず、サンスクリットをそのまま音写している。

また、玄奘訳とされるテキストには版本によって、例えば下記の箇所のように、字句の異同が十数箇所存在する。

* 空即是色受想行識亦復如是（大正蔵）
* 空即是色受想行識等亦復如是（法隆寺本等法相宗系）

日本における般若心経 [編集]
各宗派 [編集]

日本では仏教各派、特に法相宗・天台宗・真言宗・禅宗が般若心経を使用し、その宗派独特の解釈を行っている。ただし、浄土真宗は『浄土三部経』を、日蓮宗・法華宗は『妙法蓮華経（法華経）』を根本経典としているため、般若心経を唱えることはない。これは当該宗派の教義上、用いる必要がないということであり、心経を否定しているのではない。例えば、浄土真宗西本願寺の住職であった大谷光瑞は般若心経の注釈を著している。

* 天台宗では、「根本法華」として重視している。また最澄作とされる般若心経の注釈がある。
* 真言宗では、読誦・観誦の対象としている。日用経典（日課等通常行事用の経典）の1つとしている（般若心経秘鍵を参照）。また、繰り返し読誦する場合は、一回目は、冒頭の「仏説」から読み始めるが、2回目以降の読誦では「仏説」を読まず、「摩訶」から読む慣わしとなっている。この宗派の僧侶には開祖空海が般若心経を重視したために注釈・解釈を著す僧が多く、著作が色々とある。このうち、特に戦後の日本における高神覚昇・宮坂宥洪などの著作が知られている。高神の『般若心経講義』は戦前、NHKラジオ放送で行われたものであり、当時好評を博した。現代日本語で書かれた解釈書としては非常に評価の高いものであり、異なる宗派の僧侶や仏教学者からも評価されている。
* 浄土宗では、食事等の際に唱える。
* 時宗では、神社参拝及び本山での朝の勤行の後に熊野大社の御霊を祀る神棚に向かい三唱することが必須となっている。日用に用いる場合もある。
* 臨済宗では、日用経典の1つとしている。また、一休・盤珪・白隠が解釈を行っている。般若心経とは自分の心の本来の姿を現した経典であるという主張を行うことが多い。
* 曹洞宗では、日用経典の1つとしている。開祖道元が解釈しているほか、天桂の「観自在菩薩とは汝自身である」という解釈が有名である。また、良寛・種田山頭火など般若心経の実践に取り組んだ僧も多い。良寛は般若心経の大量の写経を残しており、種田は般若心経を俳句に読み込んでいる。
* 修験道では、修験者（山伏などの行者）が「行」を行う際に唱える。
* 神道でも唱えるところがある。神社（神前）で読誦の際は、冒頭の「仏説」を読まずに、「摩訶」から読む。また、前もって「般若心経は仏教の全経典の中から選りすぐられた経典であり、それを謹んで捧げます」というような内容の「心経奉讃文（しんぎょうほうさんもん）」を読み上げる場合もある。熊本の熊本城稲荷神社の神拝詞には、大祓詞（おおはらいのことば）、六根清浄大祓（ろっこんしょうじょうのおおはらい）、三種大祓（さんじゅのおおはらい）、の次に般若心経が書かれている。

在家信者 [編集]

一般の人々にとっては、「空」を説く経典と言うより、むしろ、「霊験あらたかな真言」の経典として受け止められており、一部には悪霊の力を「空ずる」という解釈もされた。古くから般若心経の利益で病気が治るという信仰があり、既に日本霊異記にその説話が残っている。お守りとして所持したり、病気になったときに写経して平癒を祈願したりした人が多い。

また、神社で読誦された。亀戸天満宮で塙保己一が般若心経を読んで『群書類従』の成功を祈願したことは有名である。

江戸時代には、文字を読めない層のために、内容を絵に表した絵心経も製作された。百瀬明治『般若心経の謎』によれば、これは元禄年間に現在の岩手県二戸郡の八幡源右衛門という人が文字の読めない人向けに創作した後、随筆によって諸国に伝播されブームとなったものであり、文字が読める人たちの間でも判じ物的に楽しまれたという。

現在では写経の際によく筆写される。また手拭いなどにも印刷され、極めて普及している。解釈書も大量に出版されており、中には般若心経の原意を取り違えたものさえあり、仏教学者が警鐘を鳴らしているような状態である。現代の主な翻訳及び解説としては、サンスクリット原文からの翻訳である中村元・紀野一義訳の岩波文庫本、高神覚昇の『般若心経講義』、また臨済宗の僧侶の立場から解釈した松原泰道の『般若心経入門』などがあり、それぞれ版を重ねて何れも文庫本として手軽に入手できる。

遊びに近いものとしてみうらじゅんがアウトドア般若心経を提唱している。
注 [編集]

1. ^ 訳経史の概念として、鳩摩羅什までの漢訳経典を「古訳」、鳩摩羅什以降、玄奘までを「旧訳（くやく）」、玄奘以降を「新訳」と言う（訳経史区分）

参考文献 [編集]

* 涌井和　『般若心経を梵語原典で読んでみる -サンスクリット入門-』　明日香出版社、2002年、ISBN 4-7569-0618-4
* 山中元　『サンスクリット文法入門 -般若心経、観音経、真言を梵字で読む-』 国際語学社、2004年、ISBN 4-87731-217-X
* 福井文雅　『般若心経の歴史的研究』　春秋社、1987年。ISBN 4-393-11128-1
* 福井文雅　『般若心経の総合的研究：歴史・社会・資料』　春秋社、2000年。ISBN 4-393-11204-0
* 福井文雅　『ヨーロッパの東方学と般若心経研究の歴史』　五曜書房、2008年。ISBN 978-4-89619-744-0
* ジャン・ナティエ著、工藤順之・吹田隆道訳　「般若心経は中国偽経か？」『財団法人三康文化研究所年報』第37号、2006年。

関連項目 [編集]

* 般若
* 般若経
* 稲荷心経

外部リンク [編集]

* 貝葉
* 英訳般若心経
* 真言宗豊山派 金剛院＞般若心経のPDF、般若心経のカラオケ風Flash
* 芳樹山成道寺＞般若心経のMP3
* 漢文電子大藏經系列＞乾隆帝真筆の般若心経（画像）

「]]></description>
<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 22:41:47 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
<author>sekisyu</author>
<link>http://tyara2sinai.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3534001</link>
<description><![CDATA[[TOP]

円周率 1,000,000 桁

　

π=3.

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<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 22:35:32 +0900</pubDate>
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<item>
<title>般若心境</title>
<author>ｏｇｅｏｇｅ</author>
<link>http://tyara2sinai.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3533983</link>
<description><![CDATA[下のレス見て私も心を入れ替えました。
ですので、
私も般若心境を毎日唱えます。






摩訶般若波羅蜜多心経
観自在菩薩　行深般若波羅蜜多時　照見五蘊皆空
度一切苦厄　舎利子　色不異空　空不異色
色即是空　空即是色　受想行識　亦復如是　
舎利子　是諸法空相　不生不滅　不垢不浄　不増不減
是故空中　無色　無受想行識　無眼耳鼻舌身意　無色声香味蝕法
無眼界　乃至　無意識界　無無明　亦無無明尽
乃至　無老死　亦無老死尽　無苦集滅道　無智亦無得
以無所得故　菩提薩堹　依般若波羅蜜多故　心無罣礙
無罣礙故　無有苦]]></description>
<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 22:26:54 +0900</pubDate>
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<item>
<title>ｗｄｗｄｄｗ</title>
<author>egegeegeg</author>
<link>http://tyara2sinai.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3533980</link>
<description><![CDATA[御経
1stCDRに収録されている、南方の仏教国の礼拝文の御経です
パーリ語という言語です





ナモー・タッサ・バガヴァトー・アラハトー・サンマーサンブッダッサー
ナモー・タッサ・バガヴァトー・アラハトー・サンマーサンブッダッサー
ナモー・タッサ・バガヴァトー・アラハトー・サンマーサンブッダッサー


ブッダン・サラナン・ガッチャーミ
ダンマン・サラナン・ガッチャーミ
サンガン・サラナン・ガッチャーミ

ドゥティヤンピ・ブッダン・サラナン・ガッチャーミ
〃 ・ダンマン・サラナン・ガッチャーミ
〃 ・サンガン・]]></description>
<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 22:25:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>般若心境　by　ＷＩＫＩ</title>
<author>egegeegeg</author>
<link>http://tyara2sinai.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3533972</link>
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般若心経
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』
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基本教義
縁起　四諦　八正道
三法印　四法印
諸行無常　諸法無我
涅槃寂静　一切皆苦
波羅蜜
人物
釈迦　十大弟子　龍樹
信仰対象
仏の一覧
分類
原始仏教 部派仏教
大乗仏教 密教
神仏習合 修験道
宗派
仏教の宗派
地域別仏教
インド　中国
日本　朝鮮
スリランカ　タイ
東南アジア　チベット
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八大聖地
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『般若心経』（はんにゃしんぎょう、サンスクリット:Prajñā-pāramitā-hṛdaya　प्रज्ञापारमिताहृदयसूत्र）は大乗仏教の空・般若思想を説いた経典の1つ。宗派によって呼び方は様々あり、この他に仏説摩訶般若波羅蜜多心経、摩訶般若波羅蜜多心経、般若波羅蜜多心経と言う。略称として心経。なお、漢訳には題名に「経」が付されているが、サンスクリットテキストの題名には「経」に相当する「スートラ」の字句はない。

僅か300字足らずの本文に大乗仏教の心髄が説かれているとされ、一部の宗派を除き僧侶・在家を問わず、読誦経典の1つとして、永く依用されている。
目次
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    * 1 概要
    * 2 沿革
          o 2.1 原型
          o 2.2 漢訳
    * 3 代表的なテキスト
    * 4 日本における般若心経
          o 4.1 各宗派
          o 4.2 在家信者
    * 5 注
    * 6 参考文献
    * 7 関連項目
    * 8 外部リンク

概要 [編集]

『般若心経』は一般には600巻に及ぶ『大般若波羅蜜多経』の心髄を治むといわれているが、『大般若波羅蜜多経』（『大般若経』）及び『摩訶般若波羅蜜経』（『大品般若経』）からの抜粋に『陀羅尼集経』に収録されている陀羅尼（Skt:dhāranī）を末尾に付け加えたものである。般若経典群のテーマを「空」の1字に集約して、その重要性を説いて悟りの成就を讃える体裁をとりながら、末尾に付加した陀羅尼によって仏教の持つ呪術的な側面が特に強調されている。

現在までに漢訳、サンスクリットともに大本、小本の二系統のテキストが残存している。大本は小本の前後に序と結びの部分を付加して増広したものといわれている。現在最も流布しているのは玄奘三蔵訳とされる小本系の漢訳であり、『般若心経』といえばこれを指すことが多い。

般若心経の「心」とは、サンスクリット「hṛdaya」（フリダヤ、心臓、重要な物を意味する）の訳語であり、同時に呪（陀羅尼、真言）をも意味する語でもある。そのため、般若心経は空観を説く経典であるとされる一方、陀羅尼の経典であるともいわれている。一般に般若経典には、後期の密教化したものは別として、呪文などは含まれていない。それを考慮すると、『般若心経』は、般若経典としては極めて特異なものと言える。またサンスクリット・テキストの題名には経という語はないため、陀羅尼（総持）のために作られた唱文が、中国で経として扱われるようになったのではないかという説もある。

また『大般若波羅蜜多経』（大般若経）では、第二分功德品第三十二に「般若波羅蜜多」（という語句・概念自体）が大明呪（偉大な呪文）であると説かれているが、『般若心経』では、付加された雑密の陀羅尼との辻褄合わせのために「般若波羅蜜多咒」という語句が挿入されている。

陀羅尼は雑密の呪文で、サンスクリットの正規の表現ではないため翻訳できず、仏教学者の渡辺照宏説、中村元説など、異なる解釈説を行っている。
沿革 [編集]
原型 [編集]

西暦2～3世紀にインドの龍樹が般若経典の注釈書である『大智度論』を著したとされ、般若心経もこの頃に成立したものと推定する説がある。しかしながら、現存する最古のサンスクリット（梵字）本は、法隆寺所蔵の8世紀後半（伝承では609年請来）の写本とされる貝葉本であり、漢訳経典より時代を下る。また、現在チベットやネパール等に伝わる写本も、それ以降の時代のものであり原形については不明で、偽経説もある。
最古の梵字写本『梵本心経および尊勝陀羅尼』（法隆寺貝葉経）
漢訳 [編集]

最古の経典目録（経録）で、東晋の釈道安撰『綜理衆経目録』（梁の僧祐撰『出三蔵記集』にほぼ収む）には、『摩訶般若波羅蜜神咒一巻』及び『般若波羅蜜神咒一巻　異本』とあり、経としての般若心経成立以前から、呪文による儀礼が先に成立していたという説もある。これらは、後世の文献では前者は3世紀中央アジア出身の支謙、後者は鳩摩羅什の訳とされているが、『綜理衆経目録』には訳者不明（失訳）とされており、この二人に帰することは信憑性にとぼしい。前者は現存せず、後者は大蔵経収録の羅什訳 『摩訶般若波羅蜜大明咒經』ともされているが、鳩摩羅什の訳経開始が402年であるため、釈道安の没年385年には未訳出である。またそのテキストの主要部は宋・元・明大蔵経版の鳩摩羅什訳『摩訶般若波羅蜜経』のテキストと一致するが、宋版大蔵経の刊行は12世紀後半であるため、このテキストが鳩摩羅什訳であるということも疑われている。

649年、インドより帰還した玄奘もまた『般若心経』を翻訳したとされている[1]。 しかし、文献学的にはテキストの主要部分が高麗大蔵経版（13世紀前半）の鳩摩羅什訳『摩訶般若波羅蜜経』からの抽出文そのものであり、玄奘が翻訳した『大般若波羅蜜多経』の該当部分とは異なるため、これも鳩摩羅什訳と同様に玄奘訳であるということが疑われており、偽経説の根拠の一つとなっている。

現在、玄奘訳の最古のテキストとされるものは、672年に建てられた弘福寺（興福寺）の集王聖教序碑（集字聖教序碑）中の『聖教序』の後に付加されているテキストである。しかしながら太宗が『聖教序』を下賜した648年から大幅に時間が経過している上、跋文に「勅を奉けて潤色せり」という記載があることから、この碑文は玄奘の没後にその偉業を讃えるために鳩摩羅什の訳文を元に玄奘訳としてまとめられたものではないかとする説もある。また、玄奘の弟子である慈恩大師基の『般若波羅蜜多心経幽讃』にもその旨を示唆するような記述がある。

また玄奘訳とされている『般若心経』は読誦用として最も広く普及しているが、これは鳩摩羅什訳と玄奘訳との双方がある経典は、古来前者が依用されていることを考慮すると異例のことである。なお『大般若波羅蜜多経』転読は頻繁に行われるが、経典のテキストそのものを読誦することは稀である。
代表的なテキスト [編集]
ウィキソース
ウィキソースに摩訶般若波羅蜜多心経の原文があります。

以下は、代表的な流布テキストに句読点を施したものである。

    仏説摩訶般若波羅蜜多心経
    観自在菩薩行深般若波羅蜜多時、照見五蘊皆空、度一切苦厄。舎利子。色不異空、空不異色、色即是空、空即是色。受・想・行・識亦復如是。舎利子。是諸法空相、不生不滅、不垢不浄、不増不減。是故空中、無色、無受・想・行・識、無眼・耳・鼻・舌・身・意、無色・声・香・味・触・法。無眼界、乃至、無意識界。無無明、亦無無明尽、乃至、無老死、亦無老死尽。無苦・集・滅・道。無智亦無得。以無所得故、菩提薩埵、依般若波羅蜜多故、心無罣礙、無罣礙故、無有恐怖、遠離一切顛倒夢想、究竟涅槃。三世諸仏、依般若波羅蜜多故、得阿耨多羅三藐三菩提。故知、般若波羅蜜多、是大神呪、是大明呪、是無上呪、是無等等呪、能除一切苦、真実不虚。故説、般若波羅蜜多呪。
    即説呪曰、羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶。般若心経

なお、羅什訳・玄奘訳とも、「般若波羅蜜（多）」「舍利弗（子）」「阿耨多羅三藐三菩提」「菩薩（菩提薩埵）」及び最後の「咒（しゅ）」の部分だけは漢訳せず、サンスクリットをそのまま音写している。

また、玄奘訳とされるテキストには版本によって、例えば下記の箇所のように、字句の異同が十数箇所存在する。

    * 空即是色受想行識亦復如是（大正蔵）
    * 空即是色受想行識等亦復如是（法隆寺本等法相宗系）

日本における般若心経 [編集]
各宗派 [編集]

日本では仏教各派、特に法相宗・天台宗・真言宗・禅宗が般若心経を使用し、その宗派独特の解釈を行っている。ただし、浄土真宗は『浄土三部経』を、日蓮宗・法華宗は『妙法蓮華経（法華経）』を根本経典としているため、般若心経を唱えることはない。これは当該宗派の教義上、用いる必要がないということであり、心経を否定しているのではない。例えば、浄土真宗西本願寺の住職であった大谷光瑞は般若心経の注釈を著している。

    * 天台宗では、「根本法華」として重視している。また最澄作とされる般若心経の注釈がある。
    * 真言宗では、読誦・観誦の対象としている。日用経典（日課等通常行事用の経典）の1つとしている（般若心経秘鍵を参照）。また、繰り返し読誦する場合は、一回目は、冒頭の「仏説」から読み始めるが、2回目以降の読誦では「仏説」を読まず、「摩訶」から読む慣わしとなっている。この宗派の僧侶には開祖空海が般若心経を重視したために注釈・解釈を著す僧が多く、著作が色々とある。このうち、特に戦後の日本における高神覚昇・宮坂宥洪などの著作が知られている。高神の『般若心経講義』は戦前、NHKラジオ放送で行われたものであり、当時好評を博した。現代日本語で書かれた解釈書としては非常に評価の高いものであり、異なる宗派の僧侶や仏教学者からも評価されている。
    * 浄土宗では、食事等の際に唱える。
    * 時宗では、神社参拝及び本山での朝の勤行の後に熊野大社の御霊を祀る神棚に向かい三唱することが必須となっている。日用に用いる場合もある。
    * 臨済宗では、日用経典の1つとしている。また、一休・盤珪・白隠が解釈を行っている。般若心経とは自分の心の本来の姿を現した経典であるという主張を行うことが多い。
    * 曹洞宗では、日用経典の1つとしている。開祖道元が解釈しているほか、天桂の「観自在菩薩とは汝自身である」という解釈が有名である。また、良寛・種田山頭火など般若心経の実践に取り組んだ僧も多い。良寛は般若心経の大量の写経を残しており、種田は般若心経を俳句に読み込んでいる。
    * 修験道では、修験者（山伏などの行者）が「行」を行う際に唱える。
    * 神道でも唱えるところがある。神社（神前）で読誦の際は、冒頭の「仏説」を読まずに、「摩訶」から読む。また、前もって「般若心経は仏教の全経典の中から選りすぐられた経典であり、それを謹んで捧げます」というような内容の「心経奉讃文（しんぎょうほうさんもん）」を読み上げる場合もある。熊本の熊本城稲荷神社の神拝詞には、大祓詞（おおはらいのことば）、六根清浄大祓（ろっこんしょうじょうのおおはらい）、三種大祓（さんじゅのおおはらい）、の次に般若心経が書かれている。

在家信者 [編集]

一般の人々にとっては、「空」を説く経典と言うより、むしろ、「霊験あらたかな真言」の経典として受け止められており、一部には悪霊の力を「空ずる」という解釈もされた。古くから般若心経の利益で病気が治るという信仰があり、既に日本霊異記にその説話が残っている。お守りとして所持したり、病気になったときに写経して平癒を祈願したりした人が多い。

また、神社で読誦された。亀戸天満宮で塙保己一が般若心経を読んで『群書類従』の成功を祈願したことは有名である。

江戸時代には、文字を読めない層のために、内容を絵に表した絵心経も製作された。百瀬明治『般若心経の謎』によれば、これは元禄年間に現在の岩手県二戸郡の八幡源右衛門という人が文字の読めない人向けに創作した後、随筆によって諸国に伝播されブームとなったものであり、文字が読める人たちの間でも判じ物的に楽しまれたという。

現在では写経の際によく筆写される。また手拭いなどにも印刷され、極めて普及している。解釈書も大量に出版されており、中には般若心経の原意を取り違えたものさえあり、仏教学者が警鐘を鳴らしているような状態である。現代の主な翻訳及び解説としては、サンスクリット原文からの翻訳である中村元・紀野一義訳の岩波文庫本、高神覚昇の『般若心経講義』、また臨済宗の僧侶の立場から解釈した松原泰道の『般若心経入門』などがあり、それぞれ版を重ねて何れも文庫本として手軽に入手できる。

遊びに近いものとしてみうらじゅんがアウトドア般若心経を提唱している。
注 [編集]

   1. ^ 訳経史の概念として、鳩摩羅什までの漢訳経典を「古訳」、鳩摩羅什以降、玄奘までを「旧訳（くやく）」、玄奘以降を「新訳」と言う（訳経史区分）

参考文献 [編集]

    * 涌井和　『般若心経を梵語原典で読んでみる -サンスクリット入門-』　明日香出版社、2002年、ISBN 4-7569-0618-4
    * 山中元　『サンスクリット文法入門 -般若心経、観音経、真言を梵字で読む-』 国際語学社、2004年、ISBN 4-87731-217-X
    * 福井文雅　『般若心経の歴史的研究』　春秋社、1987年。ISBN 4-393-11128-1
    * 福井文雅　『般若心経の総合的研究：歴史・社会・資料』　春秋社、2000年。ISBN 4-393-11204-0
    * 福井文雅　『ヨーロッパの東方学と般若心経研究の歴史』　五曜書房、2008年。ISBN 978-4-89619-744-0
    * ジャン・ナティエ著、工藤順之・吹田隆道訳　「般若心経は中国偽経か？」『財団法人三康文化研究所年報』第37号、2006年。

関連項目 [編集]

    * 般若
    * 般若経
    * 稲荷心経

外部リンク [編集]

    * 貝葉
    * 英訳般若心経
    * 真言宗豊山派 金剛院＞般若心経のPDF、般若心経のカラオケ風Flash
    * 芳樹山成道寺＞般若心経のMP3
    * 漢文電子大藏經系列＞乾隆帝真筆の般若心経（画像）

「]]></description>
<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 22:23:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>えｆでふぇｆ</title>
<author>egegeegeg</author>
<link>http://tyara2sinai.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3533963</link>
<description><![CDATA[FC2BBS
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    * 2011/01/13 (Thu) 22:19:57

チャラ２シナイ
世界の生理厨はチャラ２シナイでござる☆
2011/01/12
すいませんが


少し忙しくなるので記事を書くのをしばらくお休みさせてもらいます。

17:03 | 未分類 | COMMENT(4) | TRACKBACK(0) TOP
2011/01/12
01/11のツイートまとめ

chara2shinai

おしえてください　]]></description>
<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 22:21:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>にわか乙</title>
<author>egegeegeg</author>
<link>http://tyara2sinai.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3533959</link>
<description><![CDATA[チャラ２シナイ
世界の生理厨はチャラ２シナイでござる☆
2011/01/12
すいませんが


少し忙しくなるので記事を書くのをしばらくお休みさせてもらいます。

17:03 | 未分類 | COMMENT(4) | TRACKBACK(0)  TOP
2011/01/12
01/11のツイートまとめ

chara2shinai

    おしえてください　http://live.zan9.com/channel/tyara2sinai
    01-11 18:33

    &amp;quot;&amp;quot;: http://j-tv.me/fEvfrZ?w
    01-11 18:33

    @ty07242000 　情けない・・・・
    01-11 18:26

    なんか訳がわからないので放送やめます。
    01-11 14:17

    パソコンおかしなりよった!!!FME設定変更したら勝手に再起かかってダイアルアップ接続されよらんがな
    01-11 14:05

    １６時くらいまで　]]></description>
<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 22:19:57 +0900</pubDate>
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<title>引っ張り物なんで気にすんな</title>
<author>一般相対性理論</author>
<link>http://tyara2sinai.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3533932</link>
<description><![CDATA[一般相対性原理と一般共変性原理および等価原理を理論的な柱とし、リーマン幾何学を数学的土台として構築された古典論的な重力場の理論であり、古典物理学の金字塔である。測地線の方程式とアインシュタイン方程式（重力場の方程式）が帰結である。この理論では、アイザック・ニュートンが発見した万有引力はもはやニュートン力学的な意味での力ではなく、時空連続体の歪みとして説明される。
一般相対性理論では、次のことが予測される。
重力レンズ効果 -- 重力場中では光が曲がって進むこと。アーサー・エディントンは、1919年の皆既日食で、太陽]]></description>
<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 22:10:16 +0900</pubDate>
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<item>
<title>おげおげ</title>
<author>ｏｇｅｏｇｅ</author>
<link>http://tyara2sinai.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3533931</link>
<description><![CDATA[ああ不意；ｆ＠老いｑｈｊ｢＠おｐｗｈｊｆ＠老いｗｊｓンｃ；おｌ金；をネｒ｢ｐ０ｘ｣ｍぽｗｊ：＠エｒｏｖｊ［ｇｊ｢しじぇウェ｢－９ｊ｢ｊ｢得９ｑｊ｢ｊ｢ｐｊ｢ｐｊオｐｊ｢ｐｊ｢ｐイア所ｐｊｐｊ

]]></description>
<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 22:10:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ｃｃｃｃｃｃｃπ</title>
<author>egegeegeg</author>
<link>http://tyara2sinai.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3533921</link>
<description><![CDATA[[TOP]

円周率 1,000,000 桁

　

π=3.

1415926535 8979323846 2643383279 5028841971 6939937510 5820974944 5923078164 0628620899 8628034825 3421170679
8214808651 3282306647 0938446095 5058223172 5359408128 4811174502 8410270193 8521105559 6446229489 5493038196
4428810975 6659334461 2847564823 3786783165 2712019091 4564856692 3460348610 4543266482 1339360726 0249141273
7245870066 0631558817 4881520920 9628292540 9171536436 7892590360 0113305305 4882046652 1384146951 9415116094
3305727036 5759591953 ]]></description>
<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 22:06:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
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